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原田 暁一
Akikazu Harada
1986年 愛知県豊橋市生まれ、名古屋市にアトリエを構える。幼少期より画家のもとで絵に親しみ、数々のコンクールで受賞。学生時代は一転して武道の道へ。多種多様な仕事・起業経験の傍ら心理学や量子力学などを学び、自らの内面と向き合い続ける。筆文字講師、グラフィックデザイナーを経て、ある日突然「龍」のインスピレーションを受けたことをきっかけに「龍画師」として独立。龍の体を一筆で描き切る伝統技法「一筆龍」を主軸に、現代アートの要素を取り入れ独自に進化。日本神話や自然観に根ざした精神性を龍に宿し、風の時代に生きる“新生日本の龍”を描く。活動開始からわずか2年で、150点以上の受注制作、個展多数開催、神社仏閣への奉納、ライブパフォーマンス、TV・ラジオ出演、講演、フランス/パリでの展示など、国内外で異例の飛躍をとげる。名古屋を代表する新進気鋭のアーティスト。

SPECIAL GUEST
COLLABORATION
1月8日 (木)

1月9日 (金)

田中佐京 笙・篳篥奏者
20歳から名古屋を拠点に作曲活動など、様々な音楽活動を展開。 同年から雅楽を始め、現在、即興演奏や西洋楽器、和楽器、書、芸能とのコラボレーショ ンなど、古典芸能の雅楽だけでなく、新しい表現を展開して いる。特徴はその楽器による 即興演奏。 その場の空気に共感し、振動を感じ取り音にすることを活動の中心に置いている。
大和 トランペッター
福岡県出身。“命をうたうトランペッター”。全国のプロオーケストラや第一線アーティストと共演し、祈りと記憶に寄り添う音を紡ぐ。地域創生プロジェクトや自主公演を成功させ、表現の幅を広げながら進化を続ける。2026年には愛知県芸術劇場での自主公演に挑む、今もっとも注目される音楽家。
受付締切り:12月20日
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